★ケアの必要な子達の預かりさんを募集中★

 

わんぱーくには、介護が必要なシニア、圧迫排泄等ケアが必要な子、病気の子も所属しています。

そんな子達は、元気な若い子達と比べて、里親さんが見つかりにくいのが実情です。

シェルターでの共同生活は難しく、現在、預かりさん宅で長期間お世話になっています。

毎日その子達に向き合ってくださっている預かりさんの緊急時のピンチヒッターを引き受けてくださる方交代でお世話をかってでて下さる方を募集しております!

また、わんぱーくは、いつでも、ケアが必要な新しい子達を引き受ける可能性があります。

今後の新たなケアが必要な子達の預かりを考えて下さる方を募集しております!

圧迫排泄等の処置は誰もが初心者からのスタートです。預かりを考えて下さる方には、現在の預かりさんが丁寧にレクチャーします。

 

↓具体的なケアの必要な子達↓

 

幸多♂ 2016年頃生まれ 下半身不随・左眼球欠損

わんぱーくに初めてやってきた圧迫排泄が必要なにゃんこです。

懐っこい性格で現在の預かりさんのみならず、たくさんのボランティアを魅了しています。

環境の変化にも順応が早いため、まずは1週間程度の短期間からでも、預かりにトライできるタイプです。

1日2回の圧迫排泄が主な毎日のお世話です。

あっ君♂ 2019年4月頃生まれ 排泄コントロール不可

 

子猫の時にやってきたあっ君。先天性あるいは出産時のアクシデントからか、排泄がコントロールできず、後脚の爪先にかけての軽い麻痺があります。

おしっこやうんちをコントロールできないため、オムツ着用ですが、若猫らしく元気な甘えっ子です。

排泄が頻回になるため、1日に8回ほどオムツ替えが必要です。

咲♀ 2009年頃生まれ 介護が必要なシニア犬

 

すでに老犬としてわんぱーくにやってきた咲。シェルターで過ごしていましたが、より手厚いケアが必要となり、預かりさん宅に引っ越しました。

預かりさんの手厚いケアで体調が安定し、今は自力で食事も取れています。

咲は、現在新たな預かりさんを募集してはいませんが、シニア犬の日常を見て頂ければと思います。

犬猫お世話ボラさん急募中

急募チラシ・告知よろしくお願いいたします
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